日本の歴史から学ぶ、日本人の精神性

セブン・イレブンがご当地みたらし団子を販売

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セブン・イレブンがご当地みたらし団子を販売

みたらし団子、甘くておいしいですね。

大阪出張のとき食べた”みたらし団子”がこちらです。

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大阪城名物のみたらし団子です♪

ところでセブン・イレブンは6月2日、みたらし団子で各地域の嗜好に合わせた5種類の新商品を販売しました。

自分の住んでいる地域のみたらし団子ってどんな味なんでしょうか?

個人的にすごく気になります。

セブン・イレブンの狙いは、みたらし団子は地域ごとにタレや焼き具合、形状に差があるので、より地域住民の好みに合わせることで集客力を高めるためです。

なるほど・・・楽しみですね。

ちなみにエリアは、北海道、東北~甲信、北陸~関西、中国~四国、九州の5地域です。

たとえば北海限定の「冷やししょうゆ団子」(130円)は、昆布とかつおの合せだしに、日高昆布しょうゆを使った、うま味豊かな味わいです。

北海道東北や~甲信限定の「だし香る冷やしみたらし」(6個入り、130円)は昆布とかつおのだしを重ね、タレはしょうゆ味を強くしたものです。

東北北陸~関西限定の「冷やしみたらし」(7個入り、130円)は3種類のしょうゆを合わせた、だし感の強いタレを深めの容器にたっぷり入れたものです。

北陸

中国~四国限定の「もっちり食感みたらし団子」(110円)は、真昆布のだしと天然醸造濃口醤油を使ったタレです。

中国

九州限定の「うまみだれのみたらし団子」(130円)は、昆布と雑節の合せだしに九州醤油で仕上げたみたらしダレとなっています。

九州このように地域ごとにだし汁を使い分け、しょうゆの種類も変えてタレの違いを出しています。

団子の形状や焼き加減、パッケージなども各地域で異なるようにしています。

各地域で”日常のなじみ味”で楽しんでほしいわけです。

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